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KAKUBUNの定借

角文は、平成4年8月1日に誕生した定期借地権制度をいち早く事業化し、平成5年11月には全国第1号といわれる定期借地権付分譲マンション「エルグランデ泉田」を販売、その後も着々と実績を上げ、「定借の角文」といわれるまでになりました。


※角文は、特定非営利活動法人(NPO法人)中部定期借地借家権推進機構に加盟しています。


一般定期借地権付住宅とは

土地を地主から50年以上の契約で借り、建物を建てる。契約時に保証金又は権利金を支払い、契約期間中は地代を払う。契約期間が終われば、建物を取り壊し、更地にして地主へ返すしくみ。
土地の取得価格が含まれていないので、一般の分譲住宅に比べて、毎日の生活をゆとりを持って楽しむことができます。また、同じ予算ならより立地条件に優れた良質な住宅が購入できるというメリットもあります。


 

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